YEAR

2004年

  • 2004年9月19日

YAHOO BB!モバイル

ただいま、マクドナルドにてYAHOO BB!モバイルを体験中。なんだかお試し期間中とかで、無料だそうです。それにしても、FREESPOTの方がYAHOO BB!モバイルよりもずっと簡単につながりましたよ。IDとかパスワードとかないし。 KinKiくんたちの年末コンサートの日程が出てきましたね。上手く行くなら、東京以外はぜひ参加したい。いや、しますとも!!

  • 2004年9月19日

第111回

【内容】■raised first position1ポジションより半音下がった状態のポジション。人差し指の拡張ポジションとして♯レを押さえる場合と、左手のポジションごと移動して複数の音を続けて弾く場合がある。レパートリーの♪Greensleevesでは、[B]の6小節目の拡張パターンと、[C]の6~7小節目のポジションごと移動して弾く場合がある。■3拍子のリズム♪赤とんぼも3拍子だったが、♪Gr […]

  • 2004年9月13日

光ちゃんのメッセージ

剛くんのソロライブが終わり、ワイドショーやら雑誌やらで「ライブ」映像大放出中ですね。そんな中、光ちゃんからのメッセージが・・・。それでも、あぁやってメッセージを発信してくれるとうれしいんだなファンは。(鬼?)とにかく、これからもKinKiKidsを応援しまっせ。 大量のアイドル雑誌類は、立ち読みしました。(爆)ソロライブ記念にどれか一冊は買おうかと思ったんですけどねぇ。考え中です。しっかし、今の剛 […]

  • 2004年9月5日

第110回

【内容】■ポジション移動(4ポジション)左手のポジション移動は、1ポジションでは掌が地面を向いて正しく押さえることが出来ていても、4ポジションに移動した時に、掌がネックの方を向いて指先で弦をおさえにいってしまう。弦は、左肘の重みで押さえるイメージを忘れないようにすること。人差し指の第2関節までが常に指板にあたっているようにして指を寝かせると、掌の向きが変わってしまうことがない。1ポジションから4ポ […]

  • 2004年9月4日

たまアリが気になるゥ

今頃、たまアリは大盛り上がりなんだろうなぁ。 グロブとかは、あんまりチェックしないんですが、剛くんのメッセージが色々波紋を呼んでいるようですね。 私は、こういう風にメッセージ発信してくれるのが単純にうれしいんですけど。でも、アイドルって大変なんだなと思います。「人を信じれなくなっている」と彼は言いますが、はっきり「一部のファンのせいで・・」と言えないから誤解が色々生まれるんですよね。私たちも知るこ […]

  • 2004年8月30日

ピュアな涙にもらい泣き

大阪最終日。そして私の最終参戦日でもありましたが、いいもん拝ませてもらいました。 へぇ、バックの人(自分のバンドではなく、サポートで参加しているという意味で、バックバンドという軽い意味ではないですよ。)でもこんな風になるんだとグっときていたんですが、♪DEVILになると、名古屋から(だったかな?)ファルセットを止めた部分とかのヴォーカルがなんか胸えぐられる感じだったんですが、ラストのリフレインで声 […]

  • 2004年8月30日

8/29のライブ

ギターのお二人(すすむんとシュージさん)が、花道で客を煽ってましたよ。(ひゃははは)名古屋でやってくれてたら、すすむんをもっと間近で見られたのに・・・残念っす。

  • 2004年8月29日

第109回

【内容】■ビブラートの練習とにかくもう一息という事で、各自練習。♪タァタァタァ・・・とていねいに音を揺らす方は出来てきているような気がするが、♪タァァァ~と最初の勢いで連続して揺らすのが難しい。音程は、高い方に揺れると上ずって聞こえるので、指板上ではネック側に指を倒して揺らす。駒側へは指が倒れないように注意する。■4ポジションのスケール今回の課題曲「赤とんぼ」は、3ポジションでも弾いても4ポジショ […]

  • 2004年8月28日

休息日

名古屋から帰って、本日は休息日でございます。でも、明日の日曜日も仕事があるのでちょっと準備をしようとPCに向かっています。明日は、午前中に京都でお仕事。一度自宅に帰ってから城ホールへ向かう時間はあると思うのですが、念のため、オペラグラスやらチケットやらを仕事鞄に潜ませてお仕事へ行きますよん。(笑) 名古屋では、水族館へ行きました。名古屋水族館では「リュウグウノツカイ」が映像で見られんですよ。その前 […]

  • 2004年8月24日

名古屋でっす

さて、名古屋へ向かう列車の中でございます。もちろん愛しき[si:]を聞きながら♪ですよ。すすむんさんやヤイコさんがHPでライブの感想なんかをアップして下さっていますね。いつもコントに流れていくのはなんとなく、ソロライブにはそぐわないんじゃないかなと思っていたんですが、ファンの期待に応える為のやり方なんだと、考えさせられました。おそらく、それは間違いのない事なんでしょう。なんといっても、すぐ横で素の […]