[109シネマズ木場 シアター1]
いやぁ、堤幸彦は天才ですね。それにしても、実写は怖いね~。”ともだち”わかりやす過ぎ(笑)。スシ王子でも伊原さん、バレバレだったし(爆笑)。
監督、ちょっとは学習しましょうよ。
実写は、体格、骨格、ぜんぶひと目見てわかるもんね。
それよりも、ねぇちゃんの海外赴任した恋人の名前って、モロボシ・ダンだったのね。(ぷぷっ)
すごい印象に残ったよ。
2章が楽しみだわ。
コミックの方は、すでにカンナちゃんが歌舞伎町で大暴れしているところまで読んでます。
また、週末はネットカフェか(爆)
20世紀少年第1章
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2008年10月4日容疑者Xの献身