会社を休んでまで、オールナイトニッポンを聞いた。私の住んでる地域では、ポルノさんの放送とrの放送がありません。ですので、インターネットとご近所エリアの周波数で雑音の中、聞きました。ウラナイの番組は、聞けなかったけど(涙)雑音の中、聞いたrは、はっきり言って「うーん、そっか。」って感じですね。仕事に対する姿勢とか、生き方のスタンスとかは、完全に光ちゃん派の私には正直つらかったかな。剛くんのやり方を否定する訳ではないけど、「あえて言わない美学」派の光ちゃんの方を支持しちゃうんだよね。まぁ、語ってもらえないとわからないので、ある意味「堂本剛」がストレートにわかって面白かったけど(爆)自分の23歳の頃を思い起こしてみたりもしました。(懐)具体的な感想は、胸の中に秘めておくとして(笑)、最後の「街」は心に響きました。曲の直前まで、放送聞いてゲラゲラ笑ってた自分(笑ってたのか?あの内容を聞いて?それもゲラゲラ?(爆)とは違う自分が生まれたような感覚になりました。生音の弦がギィっていう感じとかも妙に切なげで。でも、窓は開けませんでした。だって、暑いもん。しかし、最後まで、特に眠気に襲われることなく聞けたのは自分でも不思議です。ただ、今日もまだ眠くてつらいです。「ROSSO E AZZURRO」の感想をアップしました。右のメニュー¥IDOL\Discographyからどうぞ!