幸せなことに自力では調達できなかった大阪のチケットを譲っていただきました。
仕事をほっぽり出しての遠征でしたが、行ってよかったよぉ。
相変わらずの関西バージョンで、剛くん「う○こ、う○こ」言ってました(笑)。
でも、喉の調子は風邪でもひいたのか、今ひとつでしたね。裏声がほとんど出ていなくて♪雪白の月がちょっと残念でした。でもあの歌をベストな状態で歌い上げられると、泣いちゃうかもなので、それはそれで良かったといつものポジティブな私です。(いや、東京ではベストな状態で聞きたい・切望)
久しぶりなせいか、なぜか絶好調に仲良しなふたり(笑)。ふわふわ頭の剛くんに構いまくりの光ちゃんでしたよ。
Music Station Super LIVEの時もかぶっていた帽子で、あの番組出演者はタモさん以外はほとんど触りに来たとか。。。そんなことあるめぇ。Aquatimezや浜崎あゆみが触りにくるとは思えん。
帽子は最後まで脱ぎませんでした。剛くんいわく「中にう○こが詰まっているので脱げない」そうです。
全体の構成は、ライティングやLEDの使い方が凝っていて、野鳥の会への挑戦を感じましたよ。
「双眼鏡で見てるとわかんねぇぞ。ほれほれ」って感じの光ちゃんの声が聞こえそうな。
MCでは、今回も警備の方の仕事ぶりを誉めてましたね(笑)。
着替え前のガウン姿のままステージで確認していて控え室に戻るときに止められたとか。。。どんだけオーラ消してんねんっちゅー話しですよ。
警備員さんも気がつこうよ。ガウン姿でうろうろしているスタッフや会場関係者がいたらおかしいでしょ。というのはつよっさんでしたが、光ちゃんも私服でステージと控え室を行き来している途中で止められたとか。
「どちらの方ですか」な質問に自分を指差して「あわあわ」しているのを再現してましたが、とっても可愛かったわ。
もうすぐ28才、おっさん発言を繰り出す光一さんですが、まだまだ行けますよ。
さらっと終わらせる予定の2回目のMCも40分を超えてました。これでこそKinKi Kids。「踊れる芸人」(でしたっけ?)だそうですよ。
ということで(どういうことで?<自分)、MC内容はほとんど覚えていないです(爆)。
剛くんの奇抜な衣装のテーマは「関西のオバチャン」だそうで(爆笑)。それから「う○こ」で笑う関西人は、小学生のようだとも言ってました。関西の親は、子供をしかっちゃダメだそうですよ(笑)。レベルが同じだから叱るのはおかしいというご意見の様子。
メンバー紹介のときは、ドラム台に飛び乗る剛くんにビックボさん、めちゃ笑顔でしたね。
この日は、クリスマスバージョンでした。年に1回ですからなんか得した気分です。建さんのベースは、ほんのワンフレーズだけでもかっちょいいです。グッときます。
剛くん、ソロ曲で踊ってました。あの♪Mirrageで踊るとは衝撃でした。最初はレーザービームを発射するとかの前によくやる自由な踊りかと思って見てたんだけど、ちゃんとバックと同じに踊ってましたからね。びっくりです。
懐かしい曲もあったりして、客席も初日でいろんな声があがってました。「こう来たか」とか「なつかし~」とか。
ダンス曲は、やっぱり正面から見たいな。♪ビロードの闇とかは例のムービング透明ステージ(違う?)でアリーナだったので、斜め後ろからMAが被った状態でしたから。
東京も、初めての光一さんバースディライブも含め3日間行けることになり、楽しみますよ~。